今日もお仕事終了後に軽く機体を浮かせてみようと思い準備にかかったものの、どうもCC3Dがarmしないのでオカシイと思い調べてみますた。
いつもの・・・
JST-SHコネクタ周りで接触不良でも起こしているのかと思いチェックしたものの問題無し。
仕方ないので一旦機体からCC3Dを取り外してみたら・・・
胃やぁぁぁぁぁぁぁぁあ”#$%$2222klt2k"
パッドごと剥がれてますの。
もう今日は立ち直れないわよ (;ω;)
今日もお仕事終了後に軽く機体を浮かせてみようと思い準備にかかったものの、どうもCC3Dがarmしないのでオカシイと思い調べてみますた。
いつもの・・・
JST-SHコネクタ周りで接触不良でも起こしているのかと思いチェックしたものの問題無し。
仕方ないので一旦機体からCC3Dを取り外してみたら・・・
胃やぁぁぁぁぁぁぁぁあ”#$%$2222klt2k"
パッドごと剥がれてますの。
もう今日は立ち直れないわよ (;ω;)
大陸からBlackout Mini Spider Hex用に調達したバッテリーが届いたよ。
いつものTurnigy nano-techで、今回は3300mAhのもの。計算上は2ランク下の奴で十分かなと思ったのですが、Blackout君がそれより1ランク上のものを推奨してる訳で、折角だからそちらを購入しようとして探したらさらにランク上のこちらが価格逆転で安かったので、こちらを購入した次第であります。
ついだからQAV250用の1300mAhもゲット。
Blackout用はコネクタがごつい奴(正式名称忘れた)になってしまうので、折角だから互換性維持用の変換ケーブルを作っておきますた。
こんな風に使ったり、
こんな風にしたりします。
とはいえ、Mini Spider Hexに1300mAhだと飛行時間が残念すぎるだろうし、逆にQAV250に3300mAhでは重量的にかなり重荷なので、どちらも実用的ではなさそう。
ま~自己満足デスヨネー。でもこうしておくと安心!的な。
プロペラが折れたついでに、先日仕入れておいた3枚ペラを付けてみますた。
3枚ペラを試してみたくなった動機は、Youtubeでどこかの外人の爺さんが「3枚ペラいいよ~かなりおちつくわぁ~」みたいな事を言ってたからであります。
バッテリー1本分浮かせてみた感じでは、上昇は力強いものの、ロール方向にふらつくというかだるいとうか・・・ちょっと違和感を感じました。それなりに調整しないとちゃんとは飛ばないんだろうなあ。
だがしかし、このペラを主力にする事が出来ない理由が私には明確にあるのでした。
それは・・・
大の気に入りであるQAV250専用ケースに収まらないのですよ!
しょぼん
という訳で、次回からは今まで通りGemfanもしくはHQPROPのいずれかに戻ります。
久々に思いっきりぽっきり逝きました。
根本から綺麗にもげてます。なかなかの切れアジ…もげ味?
てか大量に買い置きしていたはずが、既にかなりのプロペラが散っていってる…それだけ頻繁にぶつけているという事かっ。
あんちくしょうが到着しました。
という訳でBlackout君の送ったよメールから数日、Mini Spider Hexが無事届きますた。
今回しっかり税金取られたよー。税金と郵便局の手数料、合わせて1,000円也。ぐぬぬ・・・とまあ、ぐだぐだ言いながら仮組みしてみますた!!! 自営業は昼間堂々とさぼれるのが数少ない利点なのであります。
組立は別段難しい訳じゃ無いけど、下段はモーターアームをフレームと配電板の2枚でサンドイッチにしている構造上、半田付けを先に終わらせてからじゃないと本組みし難い感じだと思います。あと、アンテナ用の丸穴が幾つか開いていたり、GPS用搭載スペースが確保されていたりするので、綺麗に搭載させたいならば、あらかじめサイズの確認をしてから部品を発注した方が良さそうであります。
で、フレーム重量253g。ここからドンドン肥えるんだろうなあ・・・しばらくは足りない物をポチポチと調達しなきゃですね-。
ちなみに別途手配していた、pre-order表示だったBlackoutモーターについては、昨日発送したよメールが届きますた。来週中には来るかなー。
FCについては、CC3D Revoは入手困難だし変なRF載せてるしなので別のものを検討中。
小柄な6発を活かして安定して定点に貼り付ける機体にしたいので、是非ともGPSを載せたいなあ。
最悪駄目なら普通にCC3Dで。
wktk